接種券について

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更新日:2022年11月9日

新型コロナワクチンに関する質問・回答は、以下のサイトから引用し、作成しました。
厚生労働省ホームページ(外部サイト)
首相官邸ホームページ(外部サイト)

Q1
 接種券はいつ頃届くのか。

A

【追加接種】
前回接種完了時期に合わせて、接種の時期が近づいた方から順次送付いたします。
接種券の送付スケジュールについては、こちらをご確認ください。

【初回接種(1・2回目)】
令和3年6月29日までに12歳以上の区民の方への発送は完了しました。
新たに生後6か月になる方へは順次送付いたします。
お手元に接種券が届いた後に5歳になった方も、同封の接種券、予診票で新型コロナワクチン(小児用)の接種が可能です。

【大田区に転入された方】
接種を受けるには、申請が必要になります。詳細は「大田区に転入された方の接種券の発行について」をご覧ください。

Q2
 接種券はどこに届くのか。

A

住民票所在地に送付します。ただし、郵便局に転送届を出していれば転送先の住所に届きます。(厚生労働省 新型コロナウイルス感染症に係る予防接種の実施に関する手引き)

Q3
 送付先を変更してほしい。

A

住民登録地と異なる所在地に接種券等の送付を希望される方は、郵送で申請を受け付けています。詳細は、こちらをご確認ください。

Q4
 接種券が届かない。

A

【追加接種】
追加接種の接種券は前回接種完了に合わせて、接種の時期が近づいた方から順次送付いたします。
接種対象者の方で、接種券の到着完了予定日経過後に接種券が届かない方は、接種券の発行申請が必要となります。
電子申請で本人確認が取れなかった場合や、住民票の住所地以外への発送を希望する場合等は、郵送または窓口でのお手続きが必要になります。
発行申請をいただいた場合も、追加接種の接種券等は、前回接種の時期に合わせて、接種の時期が近づいた方から順次送付いたします。
申請受領から、接種券の発送には約1週間~2週間程度かかります。早期発行のご希望をいただいた場合も対応は致しかねますのでご了承ください。
接種券発行申請については、こちらをご覧ください。
【初回接種(1・2回目)】
新た生後6か月になる方については、対象年齢となった日の翌週を目安に、接種券を発送します。接種券が届いたら、予約することができます。
送付時期が過ぎても届かない場合は、コールセンターへお問い合わせください。

大田区新型コロナワクチン接種コールセンター
電話:03-6629-6342
FAX:03-5744-1574
受付時間:午前8時30分~午後5時15分 (日曜日・祝日及び年末年始〈12月29日~1月3日〉を除く)
お電話のかけ間違いが多くなっております。発信前に改めて電話番号をご確認いただくようお願いいたします。

Q5
 接種券を紛失してしまった。再発行してもらいたい。

A

接種券の再発行についての詳細はこちらをご覧ください。

Q6
 大田区に転入したが、接種券はどうすれば入手できるか。

A

転入された方については、「大田区に転入された方の接種券の発行について」をご確認の上、申請してください。

Q7
 大田区で受け取った接種券を、他自治体で使用できるか。

A

原則、住民票所在地での接種となります。
国が定めた「やむを得ない事情で住民票所在地以外において接種を受けるもの」に該当する方は、他自治体での接種が可能です。(申請が必要な場合があります)
詳細はこちらでご確認ください。

Q8
 今年度、生後6か月になるので接種券が欲しい。

A

新たに生後6か月になる方については、対象年齢となった日の翌週を目安に、接種券を発送します。接種券が届いたら、予約することができます。
お手元に接種券が届いた後5歳になった方も、同封の接種券、予診票で新型コロナワクチン(小児用)の接種が可能です。

Q9
 接種券が届いた後に、姓や住所が変わった。予約や接種の実施に問題ないか。

A

接種券が届いた後に姓や住所が変わった場合は、以下のとおりご対応ください。
(1)姓の変更があった場合
予約、接種を受ける際にその旨をお伝えください。接種券自体の変更は不要です。
(2)区内転居した場合
予約、接種を受ける際その旨をお伝えください。接種券自体の変更は不要です。
(3)区外に転出した場合
大田区から発行された接種券は使用できません。転入先の自治体から接種券の再発行を受けてください。大田区で接種した予防接種済証は、大切に保管してください。

Q10
 接種当日に接種券を忘れた場合はどうすればよいか。

A

接種券を忘れた場合は、原則接種できません。必ず接種券をお持ちください。

Q11
 接種券の有効期限はあるのか?

A

有効期限は特段定められていませんが、接種ができるのは令和5年3月31日までとされています。