接種券について
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更新日:2023年9月5日
新型コロナワクチンに関する質問・回答は、以下のサイトから引用し、作成しました。
厚生労働省ホームページ(外部サイト)
首相官邸ホームページ(外部サイト)
質問一覧
Q1
接種券はいつ頃届くのか。
A
【令和5年秋開始接種】
接種券の送付スケジュールについては、こちらをご確認ください。
【令和5年春開始接種】
接種券の送付スケジュールについては、こちらをご確認ください。
【初回接種】
新たに生後6か月になる方へは順次送付いたします。
お手元に接種券が届いた後に5歳になった方も、同封の接種券、予診票で新型コロナワクチン(小児用)の接種が可能です。
【大田区に転入された方】
接種を受けるには、申請が必要になります。詳細は「大田区に転入された方の接種券の発行について」をご覧ください。
Q2
接種券はどこに届くのか。
A
住民票所在地に送付します。ただし、郵便局に転送届を出していれば転送先の住所に届きます。(厚生労働省 新型コロナウイルス感染症に係る予防接種の実施に関する手引き)
Q4
接種券が届かない。
A
【令和5年秋開始接種】
接種券の送付スケジュールについては、こちらをご確認ください。
接種券が届かない場合がございます。接種券が届かない場合は、接種券の発行申請を行ってください。
接種券の発行申請については、こちらをご覧ください。
【令和5年春開始接種】
接種間隔に応じた大田区からの接種券発送は7月をもって完了しました。
令和5年春開始接種を受けていない方で接種券をお持ちでない場合は、接種券の発行申請を行ってください。
接種券の発行申請については、こちらをご覧ください。
【初回接種(1・2回目)】
新た生後6か月になる方については、対象年齢となった日の翌週を目安に、接種券を発送します。接種券が届いたら、予約することができます。
送付時期が過ぎても届かない場合は、コールセンターへお問い合わせください。
大田区新型コロナワクチン接種コールセンター
電話:03-6629-6342
FAX:03-5744-1574
受付時間:午前8時30分~午後5時15分 (平日のみ)
お電話のかけ間違いが多くなっております。発信前に改めて電話番号をご確認いただくようお願いいたします。
Q7
大田区で受け取った接種券を、他自治体で使用できるか。
A
原則、住民票所在地での接種となります。
国が定めた「やむを得ない事情で住民票所在地以外において接種を受けるもの」に該当する方は、他自治体での接種が可能です。(申請が必要な場合があります)
詳細はこちらでご確認ください。
Q8
今年度、生後6か月になるので接種券が欲しい。
A
新たに生後6か月になる方については、対象年齢となった日の翌週を目安に、接種券を発送します。接種券が届いたら、予約することができます。
お手元に接種券が届いた後5歳になった方も、同封の接種券、予診票で新型コロナワクチン(小児用)の接種が可能です。
Q9
接種券が届いた後に、姓や住所が変わった。予約や接種の実施に問題ないか。
A
接種券が届いた後に姓や住所が変わった場合は、以下のとおりご対応ください。
(1)姓の変更があった場合
予約、接種を受ける際にその旨をお伝えください。接種券自体の変更は不要です。
(2)区内転居した場合
予約、接種を受ける際その旨をお伝えください。接種券自体の変更は不要です。
(3)区外に転出した場合
大田区から発行された接種券は使用できません。転入先の自治体から接種券の再発行を受けてください。大田区で接種した予防接種済証は、大切に保管してください。
Q10
接種当日に接種券を忘れた場合はどうすればよいか。
A
接種券を忘れた場合は、原則接種できません。必ず接種券をお持ちください。
Q11
接種券の有効期限はあるのか?
A
有効期限は特段定められていませんが、接種ができるのは令和6年3月31日までとされています。