住宅マスタープランを改定します

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改定の目的と背景

 住宅政策の基本方針である「大田区住宅マスタープラン」は前回の改定から令和3年で10年が経過します。前回改定以降、空家の増加、住宅確保要配慮者の増加、マンションの老朽化など区内外を取り巻く社会状況が大きく変化しています。それらの変化や国及び東京都の動向を踏まえ、地域特性に応じた今後の住宅政策を体系的・総合的に推進するために、2か年の予定で改定を進めます。