国際都市おおたフェスティバル in 「空の日」羽田でのブース出展レポート!

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更新日:2014年10月9日

2020東京オリンピック・パラリンピックブース大盛況!

平成26年9月27日(土曜日)、羽田空港旧整備場地区で開催された「国際都市おおたフェスティバル in 『空の日』羽田」は天候に恵まれ、2020東京オリンピック・パラリンピックブースにも6時間と短い出展時間にもかかわらず、約700人のお客様にお立ち寄りいただきました。改めて感謝申し上げます。
今年は、東京オリンピック・パラリンピック50周年にあたることから、1964年当時を振り返るパネル展示と大田区における聖火リレーで使用された聖火トーチの現物を展示し、実際に手にとっていただきました。聖火トーチはお客様の関心が大変に高く、多くの方々が手に取られ、当時をなつかしがられたりして、写真を撮影されるなど好評でした。また、外国人のお客様も多く、台湾からは羽田空港で日本入国され、「楽しそうなイベント」だとその足でキャリーバッグを持ってお越しになりました。国籍、年代を超えて多くのお客様にお楽しみいただきました。

画像:国際都市おおたフェスティバル画像21964年東京オリンピックで使用したトーチを手に記念撮影

次回は、10月13日(月・祝)大田区区民スポーツまつり

次は、平成26年10月13日(月・祝)に開催される「第31回大田区区民スポーツまつり」の会場の一つである大田区総合体育館において、パネル展示をいたします。展示コーナーにお立ち寄りいただいた方には、東京オリンピック・パラリンピック50周年記念グッズを提供します(数には限りがありますので、予めご了承ください)。
今後も東京オリンピック・パラリンピックを身近に感じていただけるよう各種のイベントに出展してまいります。皆さまのご来場をお待ちしております!