(申込受付終了)【講座企画会2】コロナ禍が社会や地域、私たちの心にもたらした影響を考え合い、人とのつながりについて問い直す講座を企画します

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更新日:2022年4月6日

コロナ禍が社会や地域、私たちの心にもたらした影響を考え合い、人とのつながりについて問い直す講座を企画します

全9回連続講座

年齢も生い立ちも異なる仲間と、対話を重ね、自ら調べ学び、講座を企画します。講座は今冬に開催、運営もします。

第1回 説明会

これから始まる講座企画会の目的や全体像について説明します。

第2回 生涯学習入門講座への参加

生涯学習入門講座「『対話』のキホン」(公開講座)に参加します。

第3回~9回 講座企画会

まずは、“コロナ禍がもたらしたもの”について対話し、課題を共有した上で、企画する目的や学び合いたいことを考えます。
第4回(5月25日)では、学習支援者の澤登久雄氏が、“コロナ禍が私たちが暮らす町にもたらしたもの”について講義、講座企画のヒントにします。
企画会後半では、講座の内容を具体的に検討し、決定します(講座の内容、日時、広報の仕方、講座運営の役割分担など)。

日時

4月20日・27日、5月11日・25日、6月8日・22日、7月6日・20日、8月3日
すべて水曜日 午後2時から4時 (4月20日説明会のみ 午後2時~3時)

対象・定員

原則として区内在住・在勤・在学の16歳以上の方
10名(定員を超えた場合は抽選となります)
保育付(概ね1歳半から未就学児6名が対象)

会場

消費者生活センター 2階集会室

学習支援者(第4回・5月25日のみ)

澤登さわのぼり 久雄ひさお 氏
おおた高齢者見守りネットワーク「みまーも」発起人/
社会医療法人財団仁医会牧田総合病院 地域ささえあいセンター センター長 

新型コロナウイルス感染症の拡大状況により、変更または中止になる可能性があります。

◆感染症対策について◆

  1. 会場内の人数が、会場の定員の半数以下となるよう、受講者定員を設定しています。
  2. 受講する皆さまには、来館前に検温を行っていただき、37.5度以上の発熱がある又は平熱比1度超過の方については、受講をご遠慮いただきます。息苦しさ(呼吸困難)・強いだるさ、軽度であっても咳・咽頭痛などの症状がある場合や、過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への訪問歴がある場合も同様です。
  3. 受講者及び講座関係者に感染者があった場合、申込時にいただいた氏名及び連絡先を必要に応じて保健所等の公的機関へ提出することがあります。

<受講時>

  1. 消毒液による手指の消毒をしてください。
  2. マスクをご着用ください。
  3. 入室前に健康チェックをさせていただきます。
  4. 講座の途中で休憩時間を設けるなど、会場の換気を行います。
  5. 講座開催の前後に、職員が使用機器等の消毒を行います。 

担当職員等講座関係者につきましても、講座開始前に健康チェック及び検温を済ませ、入室時には手指の消毒を徹底し、マスクを着用した上で従事いたします。

その他

  • 受講当日、お車でのご来場はご遠慮ください。
  • 自転車でのご来場の方は、公共の駐輪場をご利用ください。
  • 皆様からお預かりする個人情報に関しては、適切に取り扱い、講座に関わる連絡以外の目的では使用しません。
  • 参加を辞退される場合、または欠席される場合は、必ずご連絡ください。

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お問い合わせ

地域力推進課

区民協働・生涯学習担当
電話 03-5744-1443
FAX 03-5744-1518
メールによるお問い合わせ