大田区都市計画マスタープラン(令和4年3月改定)

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更新日:2022年8月29日

改定の背景・目的

 都市計画マスタープランは、都市の将来像や方向性を示す計画であり、大田区では平成11年に策定し、平成23年に改定しています。
 その後、東日本大震災の発生や東京2020 オリンピック・パラリンピック競技大会の開催、新型コロナウイルス感染症の流行など社会情勢は大きく変化しています。さらに、国連サミットではSDGs(持続可能な開発目標)が採択され、大田区においても持続可能な社会に向けた取組を積極的に推進する必要があります。
 区内では新空港線の実現に向けた動きが加速するとともに、羽田イノベーションシティのまち開きをはじめ各地域のまちづくりが進展しているところです。また、令和2年には中央防波堤埋立地の一部が大田区に編入され、「令和島」が誕生しています。
 こうした背景のもと、新時代を迎え、新たに生じた都市づくりの諸課題やニーズに対応するため、令和4年3月30日付けで都市計画マスタープランを改定しました。

計画内容・冊子

本編

概要版

検討の経緯

検討の経緯

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お問い合わせ

都市計画課
電話:03-5744-1333
FAX :03-5744-1530